高知からおばあちゃんの手伝いと死刑とそして長須へ


つながっていないようで、つながってる。
どれも私にとっては現実なんだけど。
まだ夢うつつ、こんな私でも責任感じて日常暮らしてるんだな。
ネジがとれた頭で気がついた。
賛成派・反対派、善か悪かを決めるんじゃなく、これから目指したいのは「対話」ができるようになること、そしてそんな相手を増やすことなんだな。
雪のある暮らしはこんなにキレイなんだよ、見せたい。













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